実家から戻ってから、体調の優れない毎日でした。
右ひざには鈍痛が・・・
右ひざは元々調子が悪く、体が弱ってくるとすぐに右ひざがやられてしまいます・・・
以前お世話になっていた鍼の先生によると
ひざは「子宮」関連だとか。
右のひざは右の子宮と特に関係があるらしく、
その先生曰く、「まだ、はっきりとは言えなくて、僕が勝手に立てた仮説程度だけれど」とおっしゃって、
ひざと子宮の関係を教えて下さいました。
うろ覚えですが、先生によると
左右の子宮にはそれぞれ役割があって、
右の子宮は「体を整えるため」、
左の子宮は「子孫のため」というようなことをおっしゃっていました。
確かに、女性は、まず先に、右の子宮が悪くなる人が多いように思います。
たいていはバリバリ働いている女性ですが、「右の子宮に筋腫が・・」とか言っている人が
私の周りでも多かったですから物凄く納得。
そして齢を取ると、ひざの痛みを訴える女性が多いと言っていました。
と、いうことで
試しに、愛用している「パインハイセンス」を
お風呂に入っているとき、右ひざに山盛りにして、
10分くらい半身浴すること2日。
右ひざの痛みは取れました!
だけど、それと同時に、痛みは首に・・
寝違えたようなこれもいやーな感じの鈍痛。
そこで、またお風呂に入っている時、
その痛みの部分にパインハイセンスを塗って20分。
ナント、翌日にはその痛みが消えていたのです!
これはパインハイセンス効果???
と思っています。
このパインハイセンス、当店で海洋深層水マハロを購入して頂いた方に
プレゼントさせて頂いています。
よろしかったら、ぜひお試しください!

為になるお話有り難うございました。膝と子宮が関係しているなんて面白いですよね。でも女性にとっては大事なお話で知っていると役に立つと思います。それと、私の漢方の先生の話によると、膝の右側が痛いのは免疫力の低下を表しているそうで、氣すなわち先天の元気=生まれながらに授かったエネルギーが不足して(幼少期が身体が弱く大人になれば問題ない人が多い)特に粘膜系統が弱いのですぐに風邪を引きやすい体質の人と言える
と言うことです。*パインハイセンス私も身体の調子悪いところに塗りつけてお風呂に入っていますよ。すると患部がポワーッとあったかくなって調子よくなります。うれしいです。*最後に「右膝の痛みが取れたら首が痛くなって」人間の身体は病い(もしくは症状)が回復していく過程においてその方の持っている体質に応じて過去の病いもしくは症状を現在の症状から遡って一つ一つ過去の症状を出現させて行き、回復していきます。つまり膝の痛みが改善したことによって昔痛めたはずの首の痛みが出てきたかOr膝の痛みで隠れていたもっと根本的な症状である首の問題が出てきたわけです。だから首の痛みが取れたらば、もっと根本的な症状が次々に出てきて最終的に治癒に到るわけです。*長々と屁理屈を失礼しました。
匿名様
お返事遅くなりまして申し訳ございませんでした。
コメントありがとうございました。
病気はちょっとしたところに現れて来るんですね。
薬や手術で無理やり治すやり方が
現在、「治療」と思われているようですが、
本当は一枚一枚、剥がすように
治してあげるのが本来の治療ですね、
もっと東洋医学的な治療方法が一般的にされていくことを願っています。
海洋深層水マハロ専門店e-shopmahalo店長のニュースと日記